映像は、ビデオ集2のページにてご覧いただくことができます。
LLTVに参加した方も参加できなかった方も、お楽しみください。
]]>お楽しみください。
]]>さて、来年のLLイベントにみなさんの声を反映させるために、アンケートとは別に、感想やレポートのトラックバックも受け付けております。このエントリに対してトラックバックをお送りください。よろしくお願いいたします。
]]>本サイトではただいまLLTVアンケートを実施中です。参加された方もそうでない方も、ぜひ感想や意見をお寄せください。次回以降のイベントに役立てていきたいと思いますので、ご協力のほどよろしくお願いします。
最後になりましたが、今年もこのイベントを開催するにあたりまして、大変多くの方にご協力をいただきました。快く出演を引き受けてくださった出演者の皆さん、書籍やグッズ、機材などを提供してくださった協賛・後援各社の皆さん、告知やレポート記事を掲載してくださる報道関係の方々、それからもちろん、チケットを買って参加してくださる参加者の皆さん。そして実行委員も、それぞれの担当で一生懸命がんばりました。すべての方々の協力でこのイベントが成り立っています。関係各位に深くお礼申し上げます。
ありがとうございました。
有名なあのプログラマーと話がしたい、いつもブログを読んでいるあの出演者に会いたい、知り合いの出演者を激励したい、番組中に疑問に思ったことを質問したい、キラリと光る発表をしたあの人にもう少し話を聞いてみたい、などなど、出演者との交流を持つ機会として、ぜひお役立てください。
交流タイムの時間帯は夕休み(17:20〜18:00)、場所は会場のロビーにて実施する予定です。詳しくは場内にてアナウンスします。
当日をお楽しみに!
]]>前売券を購入された方は必ずチケットをご持参ください。もし忘れてきたら取りに帰るか、当日券を購入しての入場になります。ご注意ください。
LLTVでは当日券を用意しています。席数には十分に余裕がありますので、前売券を買うことができなかった方や当日になって参加する気になった方も、安心してご来場ください。イベントは20:30ぐらいまではやっていますので、午後から来ても、夜から来ても大丈夫です(笑)。
入場の際、チケットをもぎって半券をお返しするとともに、プログラムとカンバッジをお渡しします。忘れずにお受け取りください。特にカンバッジは参加者の証ですので、場内では必ずご着用ください。また、食事などで外出してから戻るときの再入場証としても使用します。外出の際も必ずお持ちください。
イベント開始前は短時間で数百人の方に入場していただく必要があり、場内が混雑しますので、Tシャツの進呈は昼休み(13:00)から開始します。「Tシャツ付き」と書かれたチケットをお持ちの方は、13:00から開設されるTシャツブースにチケットの半券を持ってお越しください。
なお、当日のTシャツ販売の有無は、Tシャツの残り状況を見ながら判断します。販売を行う際には場内にてアナウンスします。
今年も出版社などにご協力をいただき、プログラミング関係を中心とする書籍の販売と展示、ならびにグッズの配布を行います。参加予定の会社については別記事にて紹介します。
これほど多くの方にご参加いただくイベントになりますと、皆さまに安定したインターネット接続や電源を提供するのは容易なことではありません。今回は両者ともご用意しませんので、悪しからずご了承ください。
LLTVでは番組進行に際して既存の楽曲を多数使用します。その関係でイベントの模様を中継することができません。こちらにつきましても悪しからずご了承ください。
昨今の状況を鑑み、運営側でも万全の対策を期しますが、参加者の皆様も手洗いなど対策手段を講じ、発熱等体調の不良が認められる場合は、参加を見合わせて頂けますようお願いいたします。
当日は長い1日となりますが、存分にお楽しみください。会場でお会いできることを楽しみにしています。
]]>なお、展示に使用した書籍は、イベントの最後に行われる抽選会で参加者の皆さまに進呈します。 ご提供いただきました企業・団体様に深く感謝致します。
]]>席数には十分に余裕がありますので、参加できるかどうか直前まではっきりしなかった方、忙しすぎてチケットを買う時間がなかった方、そして当日チケットを忘れてしまった方(残念ながら毎年何名かいらっしゃいます)も、安心してご来場ください。
当日券の方もどうぞよろしくお願いします!
※なお、チケットは払い戻しができません。前売券を購入された方は、くれぐれもチケットをお忘れなく。
]]>募集対象:
出演時間: 60秒
定員: 10名(予定)
応募方法: 以下の項目を記入したメールをお送りください。
メール送付先: info2009[at]ll.jus.or.jp ([at]を@に直してください)
定員に空きがあれば当日も応募を受け付けます。会場の受付にて出演希望の旨をお申し出ください。
注意事項:
何を回答したらよいものか…とお考えの方のために、これまでにいただいた回答の一部をご紹介します。「そういえばこういう話題を聞きたかった」という発想のヒントになれば幸いです。
[設問1] 昨年後半から今年にかけての技術的トピックの中で、あなたにとって印象深いものを挙げてください。
こちらには、クラウドや仮想化技術、AndroidやiPhoneなどガジェット関係の話題、Googleが開発中の各種サービスに関する話題などが挙がっています。もちろん言語関係の話題も多く、PythonやPHPの新版リリース、LLVMなどの回答がみられます。ネットワーク寄りのネタとしてIPv4アドレス枯渇問題などもあります。
[設問2] これから来年にかけて、LLプログラマーに影響を及ぼしそうな出来事や流行しそうな技術を予想してください。
こちらには、設問1と同じ回答も見受けられますが、そちらには見られないものとして、マルチコアCPU、Chrome OS、MacOS 10.6、Windows7、HTML5、Ruby on Rails 3.0などのキーワードが挙がっています。